消費者志向自主宣言のフォローアップ活動報告

合同会社ラビッツは、「お金のご提案を通じて、ユーザーの暮らしを豊かにする」というミッションのもと、人々が幸せになり豊かな社会の実現に向け、消費者志向経営に取り組むことを宣言します。

理 念

合同会社ラビッツは、「お金のご提案を通じて、ユーザーの暮らしを豊かにする」を企業理念に掲げております。

主力事業であるWEBメディア運営は、お金が大きく動く不動産や自動車といったライフスタイルに欠かせない領域です。また、大きくお金が動く分、情報を知っている・知らないで大きく損得が生まれてしまいます。

弊社では、消費者がよりお得になる正しい情報を発信することで、「消費者がより豊かになり、消費者がより幸せになる」社会を目指しています。

取り組みの具体例

1)経営トップの方針、3)社内スタッフの連携と意識向上、4)情報提供の充実の活動

弊社の主力メディアである中古車売買サイトにてWEBアンケートを実施して顧客の声を拾いました。

集計方法:弊社WEBメディア「パンダ店長が教える車買取・中古車購入バイブル」のキャンペーン企画にて

アンケート回答者:8人 有効回答数:5人

  • 初心者でも目的や関心がある記事にたどり着きやすいサイト構成になっている。
  • ページ右側上部などに読者に関連する記事や月間アクセス数が多い記事が表示されるなどあると、より読まれる記事が増えるように思う。
  • いちばん知りたかった一括査定とカーオークションのそれぞれについて、そのメカニズムから各社の比較から、とても詳細に書かれていたので、本当にとても勉強になった。類似サイトに比べても素晴らしい情報量であると思う。
  • 中古車を売るにあたって、ステップごとにわかりやすく解説してある。初めて車を売却した自分にとってはとても勉強になったし、今は車を手放したが、今後、次の車を購入するときにも参考にしようと思った。

上記の顧客の声から経営トップとして「顧客目線で痒い所に手が届く」会社・メディアを目指すことを方針としてメンバーに発信いたしました。

2)コーポレートガバナンスの確保の活動報告

当主力メディアである「パンダ店長が教える車買取・中古車購入バイブル」には、必ず中古車査定士の監修を入れることを実施しました。

また、代表自身が古物商取引(愛知公安委員会 第541182000600号)を取得して、正しい情報発信を努めています。

運営者情報の明示、運営ポリシーページの充実を図ると共に、動画で自らどういうメディアであるべきかを発信しました。

 

令和3年3月26日
合同会社ラビッツ
代表社員 石川貴裕

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