消費者志向自主宣言

合同会社ラビッツは、「お金のご提案を通じて、ユーザーの暮らしを豊かにする」というミッションのもと、人々が幸せになり豊かな社会の実現に向け、消費者志向経営に取り組むことを宣言します。

理 念

合同会社ラビッツは、「お金のご提案を通じて、ユーザーの暮らしを豊かにする」を企業理念に掲げております。

主力事業であるWEBメディア運営は、お金が大きく動く不動産や自動車といったライフスタイルに欠かせない領域です。また、大きくお金が動く分、情報を知っている・知らないで大きく損得が生まれてしまいます。

弊社では、消費者がよりお得になる正しい情報を発信することで、「消費者がより豊かになり、消費者がより幸せになる」社会を目指しています。

具体的な取組方針

1)経営トップの方針

合同会社ラビッツ 代表社員が自ら消費者の声を拾い、消費者の声に真摯に向き合います。また、経営トップとして理念を明確に打ち出すとともに、スタッフへのメッセージを定期的に発信します。

2)コーポレートガバナンスの確保

弊社のWEBメディアは主にライフスタイルに関わる領域です。WEBメディアを運営するにあたり、消費者にとって重要である「透明性」「中立性」「正確性」を確保します。

  • 正確性の確保:FPや不動産鑑定士、中古車査定士など、資格や免許を持っている方の監修を通じて「正確性」を維持します。
  • 透明性の確保:弊社が運営するメディアは、必ず弊社の情報(運営者情報)を明記の上、問い合わせフォームを設けます。
  • 中立性の確保:主張や意見、オススメ、ランキングを提示する際は、必ず根拠を明記します。

3)社内スタッフの連携と意識向上

消費者から上がってきた声は、必ずスタッフに共有・報告をして、迅速にフィードバック、また企業活動やメディア運営につなげます。

4)情報提供の充実

定期的にメディアに対するアンケートを実施して、消費者の声を吸い上げ、運営メディアに公開・反映します。消費者に真摯に向き合い、メディアを信頼してご愛読いただけるよう応対を強化することで、より消費者に寄り添った消費者志向経営を目指します。

令和元年7月28日
合同会社ラビッツ
代表社員 石川貴裕

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